• 20%OFF ¥ 560
  • 爽やかな苦みが優しい甘さに包まれ、満たされる

  • 20%OFF ¥ 560
  • しっかりとしたボディ感の後に やわらかな甘味が通り抜け、 口に広がるさわやかさが心地よい。

  • ¥ 6,480
  • 材質 素材: 琺瑯用鋼板(琺瑯加工) コルク サイズ 約幅8×奥行き14.5×高さ12cm、 満水容量400ml(適正容量320ml) 重量 約280g 仕様 直火不可 生産国 日本 2人分のドリップにちょうどいい容量のハンドドリップポット 台湾のデザイナーと日本の工場がコラボレーションしたハンドドリップポットです。ケトルなどで沸かしたお湯を本体に注いでお使いください。手軽なのに本格的な注ぎ心地で、美味しいコーヒーを楽しめます。 ハンドルが無い独特なカタチをしていますが、握りやすいボディを直接つかんでそそげるので、ダイレクトな感覚でお湯の繊細なコントロールが可能です。 日本の工場が培った長年の金属加工の技術を活かし、試作を繰り返して完成した湯口から注がれるお湯は、まっすぐ下にスッと落ちていき、狙った場所にドリップしやすい。小さい口のドリップパックや深いドリッパーにも適しています。 少し懐かしさもあるかわいらしいデザインは、台湾のデザイナーWu氏によるもの。使い勝手もしっかりと考えられており、大きく傾けなくても残らずお湯が出るようにデザインされ、軽く持ち運びもしやすいサイズ設計はドリップケトルを重く感じられる方にはちょうどいい手軽さです。 本体にお湯を注げば、コーヒーを淹れる時の適温になり、コルクと琺瑯の保温性も相まって、温度のコントロールが簡単です。コルクは注ぐときに手が熱くならず、手触りも柔らかい。取り外して本体を洗うことも出来ます。 清潔感のあるホワイト、艶を抑えた風合いが魅力のマットブラック、かわいらしく軽快感のあるペパーミントブルー、落ち着いた色合いのブラウンの4色から、お好みでお選びいただけます。

  • ¥ 3,500
  • 阿里山 鄒築園(ヅォゥチューユアン) スマトラティピカ17/18クロップ! 日本統治時代の台湾各地のコーヒー栽培の状況。 日本統治時代にどのようにコーヒー栽培が始まったかについて、台湾総督府殖産局の桜井芳次郎は、以下のように述べている。 総督府中央研究所林業部の調査発表(台湾農事報第260号)によれば次の如し。 「台湾で初めて珈琲の栽培を試みたるは、遠く光緒10年(明治17年、1884年)のことで大稻にある徳記洋行に関係あった一英国人が、マニラから苗を輸入 し、今の三峡の地に植えたのが抑々の始めである。其の後、文山郡冷水坑や汐止付近でも栽培し、一時相当に生産したのであるが、其の後全く衰退状態に帰して 仕舞った。然るに、領台後明治35年(1902年)になって、故田代安定氏(総督府技師)が、殖産局恒春熱帯植物殖育場(現在の林業試験支所の前身)を創 設する際、前記冷水坑にあったマニラ系統の母樹から、種子を獲て栽培を試み、別に小笠原から爪哇(ジャワ)系統の種子を輸入して、極力増殖を図り、即ち小 規模の栽培は、領台前にもあったが、試験的に相当な面積に栽培したのは、今の恒春林業試験支所の前身である恒春熱帯植物殖育場を以って嚆矢とする訳であ る。 幸い同地の気候風土が、珈琲栽培に適し、発生後三年目から結実し、四年生木で半封度(ポンド)、六年生木で一封度(ポンド)の収穫を得た、其の栽培 面積の如きも三町歩余に達した時代もあり、明治38年(1905年)以降は年々収穫があって、41年以後は年に一石位の生産があり、現今尚ほ89斗位の収 穫がある、斯くして生産した豆は40年に東京で開催された勧業博覧会に出品もし、また大正4年(1915年)大正天皇の御即位の御大典の際には、特に国産品と云ふので、恒春産の珈琲の御下命があった、即ち台湾で珈琲の収穫が相当にあったのは、恒春林業試支所が初まりで、それは遠く明治41年以来の事である。」 こ のように、台湾総督府の技師であった田代安定が、日本統治時代より前に植えられて残っていたマニラ系統の種と、小笠原島から輸入したジャワ系統の種1を 使って、明治35年(1902年)ごろから恒春熱帯植物殖育場で栽培を試み、明治41年(1908年)ごろには収穫が安定し始めたことがわかる。 上記の論文で面白いのは、台湾珈琲を「国産品」として認識し、台湾が日本帝国の一部であることを強調していることです。 品名 阿里山 スマトラティピカ ウォッシュド 生産国 台湾 地域 嘉義県阿里山、楽野村(Le Ye village)、鄒築園(Zhou Zhu Yua      n) 生産者 アヴァイ・タパング(Avayi Tapangu) クロップ 17/18 規格 公式な規格なし 欠点規格 丁寧にハンドピックしているのでほぼ欠点なし スクリーン スクリーン16アップ 木の品種 スマトラティピカ(第二次大戦前に日本人が持ち込んだコーヒーが野生化したもの) その他 標高1200-1250メートル、農園面積2ヘクタール、1996年から栽培 精製方法 フルウォッシュド 開花時期 2017年4月-5月 収穫時期 2017年12月‐2018年5月 船積時期 2018年10月 保管方法 定温倉庫 ロットナンバー なし

  • ¥ 700
  • ケニアからちょっと珍しい商品のご紹介です。 ケニア西部のウガンダ国境近くにある新興エリアである「キタレ地区」の農園指定で、且つ貴重な高品質ナチュラルコーヒーです。 水洗式にも適した完熟チェリーを収穫し、アフリカンベッドで丁寧に乾燥を行ないます。 ケニアでは通常ナチュラルコーヒーは収穫の終わりの余った果実を使用して作られますが、エンデベス農園では高品質ナチュラルを意図的に創り上げて、他との差別化をはかっています。 輸出業者イベロ社傘下のトロピカルファームマネージメント社が所有しており、農学士の指導にて圃場から精選まで管理し、品質向上を試みています。

  • ¥ 700
  • ケニアからちょっと珍しい商品のご紹介です。 ケニア西部のウガンダ国境近くにある新興エリアである「キタレ地区」の農園指定で、且つ貴重な高品質ナチュラルコーヒーです。 水洗式にも適した完熟チェリーを収穫し、アフリカンベッドで丁寧に乾燥を行ないます。 ケニアでは通常ナチュラルコーヒーは収穫の終わりの余った果実を使用して作られますが、エンデベス農園では高品質ナチュラルを意図的に創り上げて、他との差別化をはかっています。 輸出業者イベロ社傘下のトロピカルファームマネージメント社が所有しており、農学士の指導にて圃場から精選まで管理し、品質向上を試みています。

  • 20%OFF ¥ 560
  • 苦味・コク・酸味の調和のとれた すっきりとしていて飲みやすい中煎りのブレンド 食事中や、あっさりとした食事の後に

  • 20%OFF ¥ 560
  • 苦味・コクを強調しながらも、しっかりとした甘味をもつ深煎りのブレンド。 味付けの濃い食事や、油分の多い食事の後に

  • ¥ 750
  • コーヒーは飲みたいけど、カフェインがダメな方にも安心して召し上がっていただけるカフェインを抜いたコーヒー。 妊娠・授乳中の方はもちろん、服薬中でカフェインを止められている方、 夜眠れなくなる方ぜひどうぞ。 中深煎り

  • ¥ 2,820
  • 贈り物に最適なドリップパックのセットです。 当店人気のブレンド2種類が7袋づつの詰め合わせです。

  • ¥ 1,980
  • 贈り物に最適なドリップパックのセットです。 ストレートコーヒー2種類が7袋づつ入った詰め合わせです。

  • ¥ 3,340
  • 贈り物に最適なドリップパックのセットです。 ストレートコーヒー2種類に当店人気のブレンド1種類が 各7袋づつの詰め合わせです。

  • ¥ 3,760
  • 贈り物に最適なドリップパックのセットです。 当店人気のブレンド2種類とストレートコーヒー1種類が 各7袋づつの詰め合わせです。

  • ¥ 4,700
  • 贈り物に最適なドリップパックのセットです。 当店人気のブレンド2種類とストレートコーヒー2種類が 7袋づつの詰め合わせです。

  • ¥ 5,800
  • お世話になっている方に、、、 上質な贈り物にいかがでしょうか。

  • ¥ 550
  • 20農園が生産するロットの中から、 「重量感のある甘味を持つ」ものを選定ブレンド。 ナッツ、チョコレートのようなフレーバーと、フルーティーさを持ち合わせ、 クリーンなボディー感で、甘味が口に広がります。 ゆっくりしっかり成熟した上質なコーヒーです。 ブラジルらしい風味に加えて、甘いカラメル香の素をたっぷりと含んでいます。 中煎り

  • ¥ 550
  • 「サンアグスティン」はウイラ県のサン・アグスティン村の契約農家にて栽培されております。 村を取り巻くマグダレナ川流域はコロンビアのミシシッピとも呼ばれており、 2つのアンデス山系がぶつかりあう中心にあります。 標高1,800m以上の肥沃な土地にコーヒーが栽培されています。  「サンアグスティン」は契約農家に栽培を依頼し、赤い完熟のチェリーだけを選別して収穫しております。 収穫後水洗処理が施され、ゆっくりと天日乾燥されています。 芳醇で柔らかく、コクのある味わいが広がります。 中煎り

  • ¥ 550
  • 独特で個性的な香り、酸味は非常に少なく苦味が主体。 深煎り

  • ¥ 600
  • Benefico Santa Rosa社は、2005年設立の比較的新しい輸出業者です。 仲買人を通さず、大中規模農園や指定農協から直接買い付けることにより、 品質の均一化を実現しました。 精製工場兼、倉庫は標高1200mの高地に所在。 低温かつ低湿な場所で船積み直前まで断熱材が張り巡らされた倉庫内で 細心の注意のもと保管されます 中煎り

  • ¥ 600
  • 世界遺産に認定され、歴史的モニュメントが立つ有名な町「アンティグア」。 グァテマラでは最も古く、1700年代には既にコーヒー栽培が始まっていました。 大部分が山間地という地理条件、寒暖の差、ミネラルを多く含んだ石灰質土壌といった条件が重なり、良質のコーヒーが栽培される事で有名な地域です。 「ポルタル農園」は、アンティグア地区で最も古い歴史のある農園のひとつです。 アンティグア特有のボディを伴った酸味、そして軽やかな香りとバランスのとれた味が特徴です。 中煎り

  • ¥ 600
  • 年間1200ミリを超える豊富な雨、キリマンジャロの火山活動で積み重なった肥沃な火山灰土壌。コーヒー栽培に理想的な土地で栽培されています。 大粒の最高級グレード<AA>を超越した<AA++グレード>のコーヒー。 甘い香りとスイートなテイスト、濃厚なコク、すっきりとした後味が特徴です。 中煎り

  • ¥ 700
  • 大自然が点在する大地スマトラ島の神秘の湖 "Tawar"。 肥沃な土壌とコーヒー栽培に最適な天候に恵まれ大粒の 「マンデリン スーパーグレード」が誕生しました。 コーヒーチェリーは丁寧に手摘みされた後、丸一日天日乾燥し脱穀。 さらに2日から3日をかけて天日乾燥を行い水分を13%以下に調整します。 ススクリーンサイズは6.5mm以上に整え、4回のハンドピックが行なわれます。 豆のサイズは大粒で香りも高く、豊かなコクがあります。 甘味・苦味・酸味のバランスが素晴らしい逸品です。 「マンデリン スーパーグレード」が醸し出す独特の味わいとボディ、そして存在感をお楽しみ下さい。 中煎り

  • ¥ 750
  • 厳しい品質管理のもとに精製され、高品質を誇ります。大部分が非水洗式であるエチオピアコーヒーの中で「イリガチャフ G-1 コチャレ」は高く評価されています。 味のバランスとコクに優れ、果実のような甘酸っぱい味わいです。 中煎り

  • ¥ 550
  • ほろ苦い深煎りのブレンドです。 少し中煎りの豆をブレンドしていますので、 苦いだけではない味わいのあるブレンドです。